占いは当たるのか?

占いは当たる 当たらないは あって当たり前です。
だから昔から「当たるも八卦 当たらぬも八卦」と言われています。
なぜならば、例えば血液型で性格や気質等、確かに共通点はありますが、
何万 何百万 何千万の中の人のA型の人は、、、、、こうだ!!
B型は、、、、等。
確かにそれだけでは一概に決めつけるのは広すぎます。
例えば、4月13日金曜日生まれのA型。
ここに共通されるのは、同じA型でも、「おひつじ座」がプラスされると、全く極端な気質がプラスされ、おひつじ座にA型の方は、粘り強さや地道で努力家の方に多く見うけられ、伝統的な生活習慣を重んじ着実に人生の目標をとげようとする点にあります。
物の考え方は保守的で消極的になりがちですが、反対に おひつじ座が加わると勇敢な行動力と前進への意欲がプラスされ、何事にも先んじたい、という先取りの精神の旺盛さもあります。
ところが恋愛となると、相手の立場を無視して、一方的に、そして自分勝手な恋をする傾向があるので、【自己矛盾型】ともいわれ、以外と独身の方や離婚経験者の方も見かけます。
反面、親切で社交的、ここは 『金曜日生まれの特徴』 又、生まれた年が、本命星 4禄木星 となると、また、その一面がプラスされます。
例えば、昭和17年 26年 35年 44年 53年 62年 平成8年 17年 26年生まれの方は本命星が4禄木星です。※意味の詳細は省略します
勿論 環境の影響もあり、他 さまざまな角度から観てみると、必ずそこに共通点が出てきます。
結果的に私は、13種類の姓命学を駆使して、プラス 姓名判断 さらに深堀をしてみる。
そこから、先天的なものと、名前による後天的な部分がわかり、一人ひとりの性格分析、気質、相性や人間関係で心掛ける事等を資料として作成しています。
つまり、冒頭に紹介しました幅の広い見方を、総合して、パ―ソナルクリエイターとして、
『世界に一冊のみの小雑誌』を作成します。
それが人生の道しるべとして、生涯活用できる資料となって大変喜ばれています。
勿論、鑑定を受けた方誰にでも作成しているわけではなく、希望に応じて作成をしています。
作成には時間もかかりますが、その13種類から鑑定をして小雑誌にします。
大変幅広い観方となってご縁のあった方には大変喜ばれ、現在に至っています。
そこで、湘南話し方センタ―のYoutubeショート動画をご視聴の方とこのブログを見てくださった方限定による特別なお知らせがあります。
次回のブログで紹介させて頂きます!
お楽しみに!!
姓命学研究所
松永峰岳
(湘南話し方センター 所長 松永洋忠)